【欠場の夢の話】

【欠場の夢の話】

マイミー

今週はめちゃくちゃ寒くなるみたいですね。。。
皆様風邪はひかんようにご注意を。。。
と言って風邪ひきそうなマイミーです。

前回の乗務員の闇話にDMなどを頂き、
反響の多かった乗務員ならではの欠場の悪夢について、
みなさんに私の見た夢をお話ししたくなりました笑
すこーーーしお付き合いください。

このMr.DIMERをお読みになられてる方で、
もし、他にもこんな夢見たよなどあればコメント下さると嬉しいです!!

乗務員の勤務には一日の行路が定められています。
ラッシュ時など過密時間には、
休憩時間がほとんどなく、
すぐ折り返しに乗務などありますが、
行路によっては3時間空く行路などゆとりのある、
行路も当時存在しました。
しかもお昼時。。。

お昼ご飯を食べてゆっくりしていると、、、
そうです。
奴が襲ってくるんです。
睡魔という強敵が。。。

私は現役時代睡魔が苦手なのであまり昼食を取らなかったんですが、
三時間も空くとそりゃ食べますよね笑

今でも思い出す当時の夢で、

信号は青。
踏切は鳴動。
遮断桿は降りている。
その時に起きたけど体が動かない。

当時の区長に怒鳴られながらも体が動かないし、起きれない。
気付いたら鬼軍曹の師匠が代わりに乗務に出ていく。。。
そこ汗びっしょりで心臓バクバクで起きると5分しか寝てない。。。
一番ドギツイ悪夢でした。。。

あぁ。。。今思い出しても震えます。

私の師匠は、社内きっての鬼軍曹でして。。。
乗務員室は治外法権と豪語するほどの強者でした。

夜の乗務の時に暗幕締めるともう、、、
今の時代のコンプライアンスにはとてもwww

とても言えません笑

読者の方で現職、元職の皆さんのお師匠様はどんな方でしたか?
ぜひエピソードなどありましたらコメントお待ちしております。

ではまた!!

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