Mr.DIMER Journal

【MDR graph】GWだけにゴールデンな列車を…東武・日光詣スペーシア(100系)

【MDR graph】GWだけにゴールデンな列車を…東武・日光詣スペーシア(100系)

"日光東照宮 四百年式年大祭"に際し、 金色をベースに、黒・朱色によるストライプを配した、 東武鉄道100系 特別塗装車「日光詣スペーシア」は、 2015年4月18日から運行を開始。 なお、現在(2026年5月4日現在)、 東武鉄道と台湾・臺灣鉄路股份有限公司(台鉄)は、 "友好協定締結10周年"を記念したプロモーションを展開中。 引退した100系101-1、トップナンバーの 「日光詣スペーシア仕様」先頭車を台湾・台北駅で展示中です。 #鉄道 #鉄道風景 #鉄道のある風景 #MDRgraph #MrDIMER #ミスターダイマー #ミスターダイマーグラフ

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【MDR graph】GWだけにゴールデンな列車を…東武・日光詣スペーシア(100系)

"日光東照宮 四百年式年大祭"に際し、 金色をベースに、黒・朱色によるストライプを配した、 東武鉄道100系 特別塗装車「日光詣スペーシア」は、 2015年4月18日から運行を開始。 なお、現在(2026年5月4日現在)、 東武鉄道と台湾・臺灣鉄路股份有限公司(台鉄)は、 "友好協定締結10周年"を記念したプロモーションを展開中。 引退した100系101-1、トップナンバーの 「日光詣スペーシア仕様」先頭車を台湾・台北駅で展示中です。 #鉄道 #鉄道風景 #鉄道のある風景 #MDRgraph #MrDIMER #ミスターダイマー #ミスターダイマーグラフ

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【引退カウントダウン】5/17まで、ハローキティ新幹線(500系V2編成)

【引退カウントダウン】5/17まで、ハローキティ新幹線(500系V2編成)

山陽新幹線 こだまとして運行中で、 全面ラッピング・内装の"ハローキティ新幹線"は、 使用する500系V2編成の老朽化に伴い、 2026年5月17日(日)に運行を終了し、引退します。 列車は、引退日まで毎日運転します。 ■運転区間  博多 - 新大阪 毎日1往復  こだま 942号 博多 7:04発→新大阪 11:25着  こだま 949号 新大阪 11:37発→博多 15:51着 各駅に停車します。     ■乗車方法 こだま号・自由席あり、 特急券と乗車券のみで乗車可能。(当日乗車可)  指定席は、予約が必要です。 ※詳細は、コメント欄にホームページURLを記載しますのでご確認下さい。

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【引退カウントダウン】5/17まで、ハローキティ新幹線(500系V2編成)

山陽新幹線 こだまとして運行中で、 全面ラッピング・内装の"ハローキティ新幹線"は、 使用する500系V2編成の老朽化に伴い、 2026年5月17日(日)に運行を終了し、引退します。 列車は、引退日まで毎日運転します。 ■運転区間  博多 - 新大阪 毎日1往復  こだま 942号 博多 7:04発→新大阪 11:25着  こだま 949号 新大阪 11:37発→博多 15:51着 各駅に停車します。     ■乗車方法 こだま号・自由席あり、 特急券と乗車券のみで乗車可能。(当日乗車可)  指定席は、予約が必要です。 ※詳細は、コメント欄にホームページURLを記載しますのでご確認下さい。

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【みどりの日】皆さんのお好きな"緑色"の車両は?

【みどりの日】皆さんのお好きな"緑色"の車両は?

きょうは5月4日、「みどりの日」。 「自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心を育む」、 そういう思いの込められた"国民の祝日"。 庭園や動物園などが無料開放されることが多く、 ゴールデンウィークを構成する休日の一つでもあるため、 家族連れなどで賑わいます。 さて、"みどりの日"を鉄道の話題に寄せるなら、 "緑色の鉄道車両"と言うのはいかがでしょうか。 車体全体を単色で塗装した車両もあれば、 差し色、ストライプで塗装した車両もある。 読者の皆様の"好きな緑色の車両"是非教えて下さい。 ■江ノ島電鉄(江ノ電)300形電車 1956年から6編成12両がデビュー。 江ノ電の"顔"として、長らく親しまれてきました。 現在は、「305-355号⾞」が残るのみ… 5編成は、既に後身に道を譲っています。 「電車でGO!旅情編」で、毎日のように"乗務"した、 思い出深い車両です。

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【みどりの日】皆さんのお好きな"緑色"の車両は?

きょうは5月4日、「みどりの日」。 「自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心を育む」、 そういう思いの込められた"国民の祝日"。 庭園や動物園などが無料開放されることが多く、 ゴールデンウィークを構成する休日の一つでもあるため、 家族連れなどで賑わいます。 さて、"みどりの日"を鉄道の話題に寄せるなら、 "緑色の鉄道車両"と言うのはいかがでしょうか。 車体全体を単色で塗装した車両もあれば、 差し色、ストライプで塗装した車両もある。 読者の皆様の"好きな緑色の車両"是非教えて下さい。 ■江ノ島電鉄(江ノ電)300形電車 1956年から6編成12両がデビュー。 江ノ電の"顔"として、長らく親しまれてきました。 現在は、「305-355号⾞」が残るのみ… 5編成は、既に後身に道を譲っています。 「電車でGO!旅情編」で、毎日のように"乗務"した、 思い出深い車両です。

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【本当の】国鉄色はどっち?末期に誕生したキハ185系

【本当の】国鉄色はどっち?末期に誕生したキハ185系

<分割民営化直前夜に登場、JRでも製造された特急型気動車> 国鉄分割民営化直前となる、1986年11月1日のダイヤ改正で登場。 翌1987年の4月でJR四国へ引き継がれたのが キハ185系特急形気動車です。 民営化を前に、老朽化した在来のキハ58系・キハ65形急行型気動車代替と、 急行列車の特急格上げを目的としつつ、 将来的な輸送効率への柔軟な対応を見据え、 汎用的要素(普通列車運用など) を兼ね備えた、 いわば万能車両と申せましょう。 ■民営化前年登場、もちろん塗色は… JR化の前年、とは言え、もはや民営化まで残りおよそ半年と言うところで 誕生したキハ185系。 当然ながら国鉄民営化後に予測される、 JR四国の経営を鑑みた実質新会社への"プレゼント"要素の強い車両ですが、 登場時の"緑16号"を用いた帯色は、しっかり"国鉄色"。 国鉄時代に38両、 JR四国への移管後、1988年までに、14両の合計52両が製造されるわけですが、 四国移管後の14両は、 新製時より、JR四国のコーポレートカラーである水色の帯を纏っています。 ■JR四国になって"緑帯車"が誕生 1997年、2003年にそれぞれキクハ32形トロッコ車両の伴走車として、 キハ185系先頭車2両(20・26号車)が、 トロッコ色に合わせ、 "緑帯"へと変更。 国鉄色と同じ帯色で再来しましたが、 前面の窓回り、ヘッドライト周り・側面窓回りの塗色がオリジナルの国鉄配色と異なっており、 あくまでも"トロッコ用緑帯車"と言う立ち位置であったように捉えられましょう。 一方で、 それから10年以上経過した2017年には、...

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【本当の】国鉄色はどっち?末期に誕生したキハ185系

<分割民営化直前夜に登場、JRでも製造された特急型気動車> 国鉄分割民営化直前となる、1986年11月1日のダイヤ改正で登場。 翌1987年の4月でJR四国へ引き継がれたのが キハ185系特急形気動車です。 民営化を前に、老朽化した在来のキハ58系・キハ65形急行型気動車代替と、 急行列車の特急格上げを目的としつつ、 将来的な輸送効率への柔軟な対応を見据え、 汎用的要素(普通列車運用など) を兼ね備えた、 いわば万能車両と申せましょう。 ■民営化前年登場、もちろん塗色は… JR化の前年、とは言え、もはや民営化まで残りおよそ半年と言うところで 誕生したキハ185系。 当然ながら国鉄民営化後に予測される、 JR四国の経営を鑑みた実質新会社への"プレゼント"要素の強い車両ですが、 登場時の"緑16号"を用いた帯色は、しっかり"国鉄色"。 国鉄時代に38両、 JR四国への移管後、1988年までに、14両の合計52両が製造されるわけですが、 四国移管後の14両は、 新製時より、JR四国のコーポレートカラーである水色の帯を纏っています。 ■JR四国になって"緑帯車"が誕生 1997年、2003年にそれぞれキクハ32形トロッコ車両の伴走車として、 キハ185系先頭車2両(20・26号車)が、 トロッコ色に合わせ、 "緑帯"へと変更。 国鉄色と同じ帯色で再来しましたが、 前面の窓回り、ヘッドライト周り・側面窓回りの塗色がオリジナルの国鉄配色と異なっており、 あくまでも"トロッコ用緑帯車"と言う立ち位置であったように捉えられましょう。 一方で、 それから10年以上経過した2017年には、...

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