【車掌シリーズ】眠くなるのよどこまでも。

【車掌シリーズ】眠くなるのよどこまでも。

マイミー

マイミーです。

運転士と車掌の大敵と言えばこいつ。

「睡魔」

そうですよ。人間ですもの。

最悪な時間は、
泊まり明けの昼頃の列車。

ほとんど寝てない。
朝早い。
この上に輪をかけて、
飯なんて食べよう物ならもう…
地獄の3丁目までまっしぐら。

立ったまままたは、
目を開けたまま寝れるレベルです。

記憶飛ばすなんてしばしば。

A駅からB駅までの記憶が全く無いなんてこともありました。
ドア閉めて、合図して、ふとしたらもう次の駅着いてたなんて事もありました。
これ経験者には絶対わかるやつ。

本当辛かったなー。
どんなに工夫しても眠い時はホントに眠い。

真冬で窓開けておこうが、効果0。

読者の元職員や、現職の方々はどうやって
睡魔対策してました??

僕は無駄に車内改札回ってました。
それでもキツかった。

皆さんは仕事中の睡魔どう戦います?笑

ではまた!

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